今回の市報配布と同時に、「洪水ハザードマップ」と「マイタイムライン」が各戸配布されました。
現在の洪水に対する自主防災会対応は、被害が甚大であった場合のみ、水が引いた後に対応することになっていますので、事前対策は考慮していません。
よって、自主防災会として、今回、野田市から配布された上記資料を有効に活用することを検討しています。
具体的には、「洪水ハザードマップ」の見方指導、「マイタイムライン」の作成指導等です。
よって、指導方針が決まりましたら、案として、班単位で説明会を開催したいと考えていますので、今回、各戸配布された「洪水ハザードマップ」、「マイタイムライン」は、それまで保管願います。
自主防災会として、皆様方の命を守る情報を提供していきますので、ご理解・ご協力をお願いします。


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