住民からの意見として、自治会館前のごみ集積場と踏切横の集積場に対し、自治会区域以外の人が排出しているとの提起があります。
よって、下記の通り、暫定対策を行いました。
(1)自治会館前のごみ集積場
隣の自治会(つくし野)のアパート住民が排出しているとの情報があった為、つくし野自治会の廃棄物減量等推進員および自治会長へ連絡し、自治会館前には排出しないよう周知徹底願いたいと要請しました。
その後、推進員がアパート管理会社へ行き、つくし野自治会が定めている指定場所(江戸川土手近辺)へ排出するよう要請したとの事です。
(2)線路脇のごみ集積場
線路の反対側の人が排出するとの情報がありましたので、反対側の尾崎10区の廃棄物減量等推進員へ連絡し、排出しないよう周知徹底願いたいとの要請をしました。
推進員曰く、線路から約50m離れた所に、尾崎10区のごみ集積所があるので、住民は線路脇には排出しないと思うが、自治会長へ報告し、徹底したいとの回答を得ました。
他の情報として、岩名の人が、週一回、車でごみを排出しに来るとの情報がありましたが、岩名も広い為、自治会の特定が出来ていません。
いずれにしても、明確な証拠が無いと、当該自治会や市役所への説得力に欠けます。このような状況を見られた場合は、お手数ですが、写真撮影、氏名、車のナンバー等、なにがしかの証拠類の収集をお願いします。但し、当事者と言い争い等にならないよう留意願います。
証拠類を川間台自治会長/推進員へ提出して頂ければ、受領後、当該自治会/市役所へ改善要請をさせて頂きます。



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