川間台自治会では、災害発生時の生活用水供給設備として、尾崎端公園内に、旧井戸を復活させた設備を設置しています。
今回、大雨による井戸ピット内に侵入する水対策として、ピット周囲にコンクリートブロックを設置すべく、作業を行っています。
これが完成すれば、ほとんどの大雨でも、ピット内に水が浸入することはないと予想しています。(ピット内に水が溜まった場合、ピット内に設置している電気品が使用不可となる)
今回の改修作業は、炎天下の作業の中、自主防災会副会長の松野さん、須田さんに対応して頂いています。
会員の皆さん、ご両名に感謝するとともに、今後とも、自主防災会へのご協力をお願いします。






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